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野菜畑日記

 
野菜畑日記 2008年8月30日(土) 雨を恨む皮が裂けたミニトマト
雲が低く空模様が怪しく感じられますが、31日(日)は出かけるところがありますので、思い切って畑に向かいました。

先週植えたブロッコリー、カリフラワー、キャベツの様子が気になります。それに少なくとも週に1度は収穫をしないと、ナスなどは20cm近くまで大きくなってしまいますので。 ミニトマトがたくさん落ちていました。20個ほども落ちています。落ちているものの大半は、皮が大きく裂け、中が見えています。悲しいですね。何故、こうなるのでしょう。

このようになるのは、このところ雨が多かったからだと思われます。トマトやミニトマトは南米原産です。乾燥したところで生まれました。夏の日差しを受けて果実の水分が蒸発し、糖度が高くなります。土の中の水分が多すぎるところは栽培に適していません。

トマトに水遣りをするな、と言われるのは、そういう背景があります。 完熟期、収穫期には、雨が少ない方がよいのです。果実の水分が熱い太陽に照りつけられてて蒸発し、糖度が高まり美味しくなるのです。これは葡萄などと同じです。

ところが、収穫期に雨が降ると地中から必要以上の水が果実まで上がってきてしまうのです。収穫直前のトマトの果皮は太陽に照りつけられて硬くなっています。そこへ水が上がってきてしまうので硬い果皮はこらえ切れずに裂けてしまうのです。

毎日小まめに収穫すれば、この雨の影響を最低限に食い止めることができますが、週に一度の週末農業では、どうしようもありません。それで果皮が裂けたものが多いのです。もったいないですね。

虫がついているものもあります。

虫がつくのは美味しい証拠、と言われますが、目の前にするとそんな悠長なことは言っておられません。悔しい、もったいない、という気持ちになります。 空模様が怪しいので、早く作業をしなければなりません。収穫と草取りに絞ることにしました。 ナスが順調です。秋茄子という言葉の通り、つやつや輝いて豊作です。

シシトウの数が少なくなってきました。今年はシシトウがよく育ち、ずいぶん楽しませてもらいましたが、そろそろ終わりかもしれません。赤くなっているものもあります。唐辛子のようです。

それに対してピーマンが好調です。たくさん実っています。

先週、苗を植えたブロッコリーは順調です。

カリフラワーも順調です。

キャベツも順調。

このまま、順調に育って欲しいものです。大敵は虫がつくこと。 雑草が増えています。野菜が育つということは雑草も育ちやすいということ。放っておくと、どんどん増えます。
小まめに草取りをすることが大事です。

雨が降ったあとは、土が軟らかくなっているので、取りやすいのです。土が軟らかいと手で簡単に抜けます。一方。雨が降らなくて土が乾燥しているときは硬い土が根っこを押さえているので、非常に取りにくくなります。だからこういう日にたくさん取っておきたいのです。

この類の雑草は、根っこをしっかり張るので取りにくい。うまく抜かないと表面の草だけが取れて、根っこが土の中に残ってしまいます。

こういう雑草は根が浅くすぐに取れます。 陽太郎も手伝ってくれます。今日は土が軟らかいので、道具を使わなくても陽太郎の手でも簡単に抜けるのですが、道具を使いたいのです。

草取りを始めたら、雨が落ち始めました。これは大変。急いでビニールハウスに退避します。雨脚が強くなってきました。傘を持ってこなかったのが悔やまれます。でも、西の空は明るいので少し待てばやみそうです。30分ほどもしたでしょうか、案の定雨が上がりました。収穫の写真は自宅で撮ることにして、急いで帰りました。

自宅に帰り野菜を洗い、写真を撮りました。

ナスです。つやつやしています。

ピーマンです。

トマト、ミニトマト、シシトウ、それに疎いたニンジン(人参)です。これからしばらくニンジンの疎き菜がいただけます。疎く(おろぬく)は間引くと同じこと。
野菜畑日記 2008年8月23日(土) ダイコンのマルチを張って秋仕度
先週は、陽太郎と4泊5日父子二人旅をしましたので、畑はお休みしました。富山、福井、京都を鉄道で周り、それぞれの場所の電車に乗ってきました。 富山市電、富山地方鉄道、えちぜん鉄道、嵐山電鉄、叡山電鉄などです。 楽しかったです。

2週間ぶりの畑です。今日も陽太郎と出かけました。

今日は3週間ぶりに加藤さんの講義がありました。いよいよ秋、冬に収穫する野菜の準備です。今日は作業が結構たくさんあります。

1.ジャガイモ(じゃが芋)の種芋を植える
2.ブロッコリーとカリフラワーの苗を植える
3.キャベツの苗を植える
4.ダイコン(大根)とハクサイ(白菜)の種を蒔く準備として、肥料をやり、マルチを張る

今日は、うさぎさんが外出するので2時までに家に帰る約束をしてきました。遅れるわけにいきませんので、要領よくやらなければなりません。上記の作業をした上で、更に雑草を取り、収穫をし、写真も撮ります。陽太郎君、しっかり手伝ってください。

ジャガイモの種芋を植えました。15cmほどの深さに掘り、種芋と種芋の間に肥料と堆肥を入れます。肥料が種芋にくっつかないようにします。肥料がつくと種芋が肥料焼けしますので。



大根と白菜の畝を作りました。肥料をやり、マルチを張ります。堆肥は、白菜を植えるところにだけ撒きました。加藤さんによると、大根に堆肥を入れ過ぎると形が悪くなる、とのこと。 陽太郎が手伝ってくれるので、大変うまくいきました。こういうお手伝いも上手になってきました。来週から小学生ですからね。





一番東側の畝にブロッコリーを8本植えました。スバルという品種です。

その隣にカリフラワーを6本植えました。このうち、4本はハクスイ、2本はバロックという品種です。ハクスイは早採りの品種、バロックは中手系で白が鮮やかなのが特徴だそうです。

右側の2本がバロック、左の3本がハクスイです。 それからサトイモ(里芋)の隣にキャベツ8本を植えました。シズハマという品種です。みずみずしくて美味しい品種とのこと。

気になっていたニンジン(人参)ですが、8月9日に蒔き直した種から芽が出ました。これはうれしい。今年はダメかと諦めかけていただけに本当にうれしいです。

最初に蒔いた種から芽が出たものは、こんなに大きくなっています。葉っぱの長さが20cm以上あります。

ネギ(葱)も順調です。来週、追肥をやり、土寄せをします。

2個植えたヤツガシラ(八頭)は、1本だけしか芽が出ず、もう1本は諦めていましたが、もう1本が見事に芽を出し、育っています。2週間来ない間に高さ30cmほどになりました。

左側が最初に芽を出したもの、右側が最近芽を出したもの。大きさは違いますが、最近芽が出たものも立派な葉をつけました。

シシトウが順調です。

陽太郎にハサミを使って摘んでもらいました。ナス、ピーマンを採るのは陽太郎に任せます。途中ですぐ飽きてしまうということがなければよいのですが。。。

ナスもすくすく育っています。

ピーマンもたくさん実をつけました。

トマトとミニトマトは、皮に割れ目ができ、はじけたようになっています。これは、夏の太陽に照らされて丁度いい状態に育った頃に雨が降ったためだと思われます。雨が降ると地中から水分が上がってきて果実の中に必要以上の水分が入り、それで皮を割ってしまうのだそうです。



10時半過ぎから作業を始めて、気がついたら午後1時前。急いで帰らなければなりません。今日は畑で収穫物の写真を撮るのはやめにしました。自宅に持ち帰って採る事にします。トートバッグ一杯に収穫した野菜を入れて帰りました。 今日の収穫の写真です。

トマトとピーマン

ピーマンがとてもきれいです。トマトは皮が割れていたり、一部の皮が黒くなったりしているものもあります。

ミニトマト

たくさん採れましたが、皮が割れて裂け目ができているものが結構あります。

シシトウ

ミニトマトよりもっとたくさん採れました。

ナスとキュウリ(胡瓜)

2週間ぶりですので、ナスの中には直径8cm、長さ20cm以上の大きなものもありましたが、それは写真には入れませんでした。
野菜畑日記 2008年8月9日(土) 立秋に人参の発芽気にかかり
明日8月10日(日)は東京湾花火大会。友人のお宅で花火パーティがある。お酒やお料理を持ち寄って飲みながら食べながら花火を楽しもうという趣向。 我が家は野菜を持って行くことに決め、今日はそのための収穫。こういうときに畑があるのは悪くない。 今日も暑い。陽太郎に手伝ってもらうが、すぐに玉の汗。

ナスが元気だ。

ミニトマトも順調。

シシトウも鈴生り。

ピーマンも輝いている。

トマトが色づいているのは1個だけ。どうしたのだろう。急に少なくなってしまった。

キュウリは3本ほどが20cmほどの長さになっているものの、やはり本調子ではない。

キュウリの花がきれいに咲いている。

この花は、あとから種を蒔いたキュウリの花だ。ここまで大きくなった。

蝶々もキュウリの花の蜜を求めてやってきた。

陽太郎は先週からお気に入りのアメリカレーキを持ち出してきた。土の上に複数の筋が付くのが、鉄道の線路のようなのが好きなようだ。でも今日は収穫だけのつもりで来たから長靴履きじゃないんだよね。サンダルが汚れちゃうんだけどなあ。

一度蒔いたのだが数本しか芽が出なかったので、先週改めて蒔きなおしたニンジン(人参)の芽が、残念ながら出ていない。今シーズンはニンジンは諦めるしかないかもしれない。

100個ほども種を蒔いて芽が出たのは5本。芽が出たものは順調に育っているのだが。。。

ニンジンと同じ日に植えたネギは順調である。色々だ。

サトイモにまた大きな虫がついている。こいつはとても悪食で、葉っぱがむしゃむしゃ食べられてしまう。見るからにグロテスクな色と形をしている。早速取り除き、虫除けの薬を撒いた。



今日の収穫。バケツいっぱいの収穫。明日の花火パーティに持っていく分は十分確保できた。



ナス、キュウリ、ミニトマト、トマト、ピーマン、シシトウ、初秋の実り。
野菜畑日記 2008年年8月6日(水) 
野菜ページは一周年を迎えることができました。感謝申し上げます。

野菜ページを始めてから丸一年が経ちました。
ホームページ作りと野菜作りにご協力して下さった皆さまに心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。

最初の野菜畑日記は2007年7月29日(日)に書きました。その日の写真は全部で5枚。オクラの花とナスの花、それにニンジンの発芽、植えたばかりのネギの報告、そして収穫。収穫は、トマト、ピーマン、シシトウ、オクラ、キュウリでした。

あれから1年。野菜作りは相変わらず見よう見まねですが、なんとか続いています。そして、野菜ページには毎日150人以上の訪問者があります。8月に入ると1ヶ月の訪問者が5千人を超えるようになりました。ホームページを見に来てくださる人、レシピを送ってくださる人、ホームページ作りを手伝ってくださる人、野菜作りを教えてくださる人、そういう皆さまのご協力のおかげです。心から感謝申し上げます。

これからも続けていくつもりです。引き続きご支援ご協力をお願いします。


(※ 画像クリックで拡大します。

上の記事は、少し前のものですが(2008年6月12日)、野菜ページと野菜作りのことが日刊ゲンダイのコラムで取り上げられたものです。ご参考まで執筆者の了解を得て転載します。

野菜畑日記 2008年8月2日 秋冬の野菜に備え鍬を打つ
夏の実りは彩りも豊かです。緑、赤、紺。同じ緑、赤でも作物によって色合いが微妙に違います。

左からナス(茄子)、ピーマン、ミニトマト、シシトウ、シシトウの赤くなったもの、ツルナシインゲンです。
シシトウの中に真っ赤なものが混じるようになりました。シシトウも唐辛子の仲間だということがわかります。

今週は、4週間ぶりに加藤さんの講義があります。テーマは、「ナス(茄子)の更新剪定・・・しっかりマスターして秋茄子を楽しみましょう」。

今日は結構仕事がありますよ、とのこと。

ナスの黄色くなっている葉っぱや裏白の葉っぱは切り落としましょう。元気のない花、小さな花も切り落としましょう。そうすると、秋になって立派なナスが実をつけますよ、とのこと。全ての花から実を採ろうとしないことが大事なようです。ここでも選択と集中が必要なようです。欲張りすぎると駄目なのですね。
それから、ナスの根切りをします。ナスのマルチの外側にスコップを垂直に突き刺し、ナスの根を切ります。ナスの根はもう大分伸びていますが、それを途中で切ってやるのです。そして、そこに水遣りをして追肥をします。こうすることで、ナスの根から新しい根が伸び、土の栄養を吸収する新たな力が出て美味しい秋茄子につながるのだそうです。このところの日照りで土はカチカチに硬くなっていますから、スコップを土に突き刺して七分目まで差し込むのは結構力が要ります。

トウモロコシ、ツルナシインゲン、エダマメ、チャマメは全て抜き取ります。キャベツ、タマネギ、ジャガイモを収穫したあとの畝をあわせて石灰を撒き、秋冬に収穫するダイコン、ハクサイ、カリフラワー、ブロッコリー、コマツナ、ホウレンソウ、などの準備をします。
抜き取ったトウモロコシは、ネギ(葱)やサトイモの根元にすきこみます。
サトイモ(里芋)にも追肥をして土寄せをします。

その他、ニンジン(人参)が芽を出していない区画が多いのでもう一度ニンジンの種を下さいました。今度はうまく芽を出しますように。ニンジンは発芽した後は、夕方に水遣りをする必要があるのだそうです。水遣りは昼間や午前中では駄目で必ず夕方がいいそうです。私のように畑まで1時間以上もかけて来るものにはこれはできません。加藤さんは、ご近所に住んでおられる方で自分の区画のニンジンに水をやられる人は、その周辺の区画のニンジンにも水をあげてください、とおっしゃいました。そうしていただけるとありがたい。どうぞよろしくお願いします。


陽太郎も講義の時にはおとなしく話を聞いています。
今日は塗り絵とクレヨンを持ってきましたので、塗り絵をしながら聞きました。


ニンジンの種を撒きました。ひとつの穴に4個。種を全部撒いた後全体にジョーロ一杯分の水を撒きます。うまく発芽しますように。

トウモロコシ、ツルナシインゲン、エダマメ、チャマメが生っていたあとに鍬を入れ、土を柔らかくして石灰を撒きます。トウモロコシ、ツルナシインゲンのあとにはブロッコリーとカリフラワー、エダマメ、チャマメのあとにはダイコンとハクサイを育てる準備です。

こういう作業になると陽太郎が興味を示します。お隣の区画でアメリカレーキを使っていたので、それを持ち出してきました。こうなると仕方が無いのでしばらくそれを使ってもらいます。こういう道具を使う姿も少しずつ様になっているように思えます。


その後に石灰を満遍なく撒きました。

今日の畑の作物の様子です。

トマトが一個だけ。ちょっとさみしいです。先週はたくさんありましたが。


ミニトマトは順調です。赤く色づいているものが30個近くあります。これは陽太郎に収穫してもらいます。




ナスの花がきれいです。うつむき加減に咲いています。日の光が透ける花びら。実もしっかりしています。




ナスも陽太郎が収穫します。こちらは手馴れたもの。
適当な大きさのものを見つけては自分でどんどん切り採ります。



陽太郎は先週からちょっと長めのタオルを首に巻くことを覚えました。畑ではこういう風にタオルを首に巻いているおじさんがたくさんいます。陽太郎本人はとても気に入っています。

シシトウは先週に続いてとてもたくさんできています。


これも陽太郎に任せましたが、あまりの多さに途中で「もういいよ」。確かに葉の陰に隠れていたりして採っても採っても減らない感じです。


ピーマンも順調です。白い花が咲いています。


ニンジンは芽を出したものが5本ほど。芽が出なかったところには種を撒きなおしました。


ネギは順調そうです。


さて、今日の収穫です。

左端のトマトから時計回りに、シシトウ、ナス、ミニトマト、ツルナシインゲン、ピーマンです。
どれも皆、色鮮やかで食欲をそそられます。
 
カボチャの茶巾蒸し
トマトの味噌汁
キュウリの納豆サラダ
オクラのトロネバクリームパスタ
シシトウと白滝のきんぴら
ピーマンのキーマカレー
ジャガイモもち
赤カブの甘酢漬け
バナナDEコロッケ
焼きナス(茄子)のヨーグルトソース
あったかいソースの野菜たっぷりサラダ
サヤインゲンのペペロンチーノ
ハスとゴボウのきんぴら
ニンニクたっぷりのバーニャカウダ